
当社では、一般住宅の給排水設備工事から修繕・更新工事、法人様・公共関連工事まで、幅広い施工に対応しております。
こちらのページでは、これまでに手がけてきた施工事例の一部をご紹介しております。
それぞれの現場において、建物の状況やご要望に合わせた最適な施工を行い、安全性と品質の確保を第一に取り組んでまいりました。
水道設備は、日常生活や事業活動を支える重要なインフラであり、目に見えにくい部分だからこそ、確かな技術と丁寧な施工が求められます。
当社では、長年培ってきた経験と知識をもとに、一件一件の現場に誠実に向き合っています。
掲載している施工事例が、工事をご検討される際の参考となりましたら幸いです。
工事内容や設備に関するご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
上下水道本管布設工事

各市町村水道局からのご依頼により、
道路下に埋設された水道本管とご家庭の給水装置を結ぶ給水装置道路取付管工事と、
道路下に埋設された下水道本管と排水設備を結ぶ排水設備道路取付管工事を施工いたします。
一般住宅 新築・改造工事

給排水設備、住宅設備工事をご検討中のお客様もお気軽にご相談ください。
リフォーム全般工事

当社では、タンクレスのタイプやキャビネット・手洗い器が一体となったシステムタイプなどお客様のご希望に応じて様々な空間を構築いたします。
ウォシュレットだけ交換したい
便器の交換だけ依頼したい
などのちょっとした交換から、トイレと一緒に床や壁紙もリフォームしたいというご要望まで、どんな事でもお気軽にご相談ください。
当社の施工事例
名古屋市港区 バルブ故障修理現場

↓施工前の既設設備および周辺状況です。

↓水替え作業の実施状況です。

↓止水可能閉度は約95%で、完全な止水には至らないことを確認しています。

↓甲止水栓(Φ25)本体の開閉操作を行い、動作確認を含め正常に作業を完了しました。

↓施工内容の変更指示に伴い、既設止水栓を活用し、新規止水栓を連結する施工方法へ変更しました。

↓新止水栓の連結(塩ビ管接着完了待ち状況)

↓塩ビ管接着作業完了後、接着剤の硬化を待機している状況です。

↓袋ナット接続による新規止水栓の設置後、配管作業および排泥作業を実施し、施工を完了しました。

↓基礎砂・保護砂の充填作業を実施した後、甲止水栓用ボックスの設置を行いました。

↓漏水部位

↓漏水部位は、TSシモクΦ25の亀裂によるものであることを確認しました。

↓甲止水栓ボックスの隙間は、密閉性および保護性確保のため、内部からモルタル補充しています。

↓舗装の強度確保のため、路盤工としてRC-40による充填作業を実施しました。

↓施工箇所の原状回復のため、コンクリート復旧作業を実施しました。

電気工事のための調査

洋式トイレタンク内清掃
↓洋式トイレのタンク内部にカビが発生しているとのことでご依頼をいただき、漂白剤を使用して清掃を行いました。大変恐縮ですが、施工後の写真は撮影しておりません。

道路工事竣工検査

上下水道宅地引き込み
↓県道から宅地内へ上下水道を引き込む工事の仕上げ工程として実施した、周辺環境および安全性に配慮した道路舗装工事の様子です。


道路側溝近接部における下水引込管施工事例
下水管の接続は、通常できるだけ緩やかな角度で施工することが望ましいとされています。しかし本件では、下水本管が道路脇のコンクリート側溝に近接していたため、現地状況および施工条件を総合的に判断し、この施工方法を選定しました。







通水状態を保ちながら実施する作業
地域への影響を最小限に抑えるため、通水状態を保ちながら作業を実施しています。

本施工は、広範囲の断水を防ぐため、水道を流した状態で作業を行っています。冬場は冷たい水を扱うため厳しい環境となりますが、安全性と地域生活への配慮を最優先に施工しています。

宮代南森下地内配水管布設替工事

下水道事業に伴う配水管布設替工事

綾戸字河原道地内消火栓取替修繕工事

東大滝地内配水管布設替工事



アパート排水詰まり修繕工事

水中ポンプ取替作業
地下水槽内に設置されている水中ポンプの取替作業を実施している様子です。

給水管漏水修繕工事

農業用水の漏水修理




井戸水ろ過装置切替に伴う配管施工(企業様設備)


舗装工事
舗装工事は施工規模に応じて対応しており、小規模工事は当社が施工し、広範囲の舗装工事については専門業者と連携し、最適な体制で施工を行っております。

下水道工事に伴う水道本管の布設替え
下水道工事に伴う水道本管の布設替え(取替え)に先立ち、給水を継続するための仮設配水管を布設しています。仮設配管は、施工中も安定した給水を確保するため、道路脇の側溝内に設置する方法が一般的です。本施工では、耐久性に優れたステンレス管を仮設管として使用しています。


↓下水道管が河川下を横断する特殊工事に伴い、施工条件に応じて必要箇所の配管を切断し、漏水防止および安全確保のため止水栓(閉栓)作業を実施しました。

道路の給水管の漏水修繕
当社は、役場からのご依頼を多数いただいております。緊急対応となるケースも多くありますが、迅速な対応に努めています。なお、漏水の発生箇所は本管よりも、各ご家庭へ引き込まれている給水管で発生する事例が多く見られます。

排水槽ポンプ更新工事
↓家庭用排水槽内に設置されたポンプの取替を行うため、事前に排水ポンプを用いて水抜き作業を実施している状況です。本設備は、2台のポンプが自動で交互運転する方式を採用しており、1台のみで稼働する場合に比べ、機器への負担を分散し、耐用年数の延長および安定した排水機能の維持に寄与しています。

垂井町農業用水




道路バルブ (仕切弁)
↓完成画像です。

メーターBOX
↓完成画像です。

上水道引き込み及び道路舗装
↓井戸水ろ過装置の設置設備です。従来は井戸水のみをご利用でしたが、安定した給水体制を確保するため、新たに上水道を引き込み、設備環境を整備しました。

↓こちらは完成後の状況です。施工場所は当社南側エリアで、新幹線南側付近となります。
なお、舗装手前部分については、舗装切断作業を専門業者に依頼しましたが、想定より広範囲に切断されたため、仕上げとして砂およびタールによる補修を行い、原状回復を実施しました。

地上式消火栓
↓完成状態です。

河川下を横断する下水管布設工事 (令和3年度)
河川下を横断する下水管布設工事に伴い、道路を通行止めとしたうえで、施工準備のため大規模な掘削を実施しています。掘削箇所の近接位置に水道本管が埋設されているため、関係機関と相互立会いを行い、安全管理を徹底しています。

↓下水管の布設工事に合わせて、同時に埋設を行いました。




↓施工状況

↓下水道管に同時埋設 施工状況の検査(段階確認)

↓下水道管に同時埋設 溶かして配管を接合します。

↓河川下の推進工


↓交差点内

↓歩道内

↓橋桁下における既設配管の撤去作業を実施しました。

トイレリフォーム事例
介護保険制度を活用したトイレリフォーム事例です。
高齢者の方が安心してご利用いただけるよう、快適性と安全性に配慮した、温かみのある空間へと仕上げました。
本工事では、計画段階から建築会社様と綿密に打ち合わせを行い、利用される方の身体状況や生活動線を考慮したプランをご提案いただきました。
↓施工前の状況です。既存のトイレは2室に分かれていましたが、改修により1室へ統合する計画としました。


↓施工後


↓従来の狭小なトイレ2室を使いやすい1つの空間へ改修するため、建築会社様により綿密な施工が行われました。

浴室リフォーム施工事例
お風呂のリフォームの施工事例です。
既存の浴室は規格外サイズかつ特殊な間取りであったため、既存のタイル壁・床を撤去し、現場の寸法に合わせた改修工事を行いました。
床には、断熱性に配慮した床タイルを採用しています。この床材は内部に気泡構造を持つため、足元が冷たくなりにくく、快適性の向上に寄与します。
また、壁面については、防水性能を確保するため、現場寸法に合わせて防水パネルを施工する特殊な工法を採用。さらに浴室の壁には浴室暖房機を取り付けも行いました。
当社では、このように既存の間取りや条件に合わせた柔軟な施工が可能です。


↓浴槽 (バスタブ) のふた。多角的な形状を含む特殊な浴室レイアウトにも対応できるよう、防水パネルは現場条件に合わせて加工し、適切に施工しています。

↓浴室暖房機

↓壁面に鏡や各種アクセサリーを設置する際には、防水性能を損なわないよう施工方法に配慮しています。
ビス固定箇所については、防水接着剤を併用し、水の浸入防止対策を施したうえで取り付けを行いました。

浴室リフォーム事例
別現場で実施した浴室リフォーム事例です。
浴室改修と同時に、断熱性や利便性の向上を目的として、窓サッシおよびドアの交換工事も行いました。






トイレの排水配管施工事例
新築住宅における2階トイレの排水配管施工事例です。
配管には、防露対策に加えて防音効果も備えた保温材を施工しました。


トイレリフォーム施工事例
リフォーム工事では、施工期間中の生活への影響を考慮し、仮設トイレを設置したうえで作業を行っています。
また、お客様のご不便を最小限に抑えるため、常に迅速かつ丁寧な施工を心掛けています。
リフォーム工事は、着工から完成までが一連の流れとなるため、計画的かつスムーズに施工を進めることが重要です。


太陽熱温水器配管施工(凍結対策へのこだわり)
太陽熱温水器、いわゆる「天日(てんぴ)」と呼ばれる温水設備の配管施工事例です。
この設備では、温水の行き配管と戻り配管の2本を施工する必要があります。一般的には、多くの業者が黒色で柔軟性のあるポリエチレンパイプ(通称ポリパイ)の裸管を使用することが多く見られます。
しかし当社では、材料費は若干高くなりますが、施工当初から保温材が一体化された製品を採用しています。これにより、冬季に発生しやすい凍結破損の予防につながります。
実際の現場では、温水器トラブルの中でも、これら配管部分の凍結破裂が最も多く見られる箇所です。
なお、温水器本体に接続される曲がり継手部分については、通常追加で保温処理を行いますが、掲載写真は施工途中の状況であるため、まだ保温施工前の状態となっています。

システムキッチン ガス調理器具交換工事
本工事では、システムキッチン全体の改修ではなく、ガス調理器具のみの取替交換を行いました。
このような設備交換工事は、一般的には器具メーカーや専門業者へ施工を委託するケースも多くありますが、当社では現場条件に応じて対応可能な範囲について施工を行っています。



浴室リフォーム
↓ブラインドの新設

↓窓まわりの割れたタイルを撤去し、安全性と美観の向上を目的として、大理石カウンターを施工しました。

↓ご利用者様の体格や使い方に応じて高さを調整できるよう、シャワーフック用スライドバーを設置しました。


トイレのリフォーム
和式便器の状態から洋式トイレへリフォームした事例です。
↓施工前

↓施工後


↓トイレのドアノブを操作性に優れたレバー式へ交換し、使いやすさの向上を図りました。

浴室改装
浴室改装時の参考事例写真です。
本件は当社施工ではありませんが、鉄筋コンクリート造マンションにおける将来的な手すり設置計画の検討例となります。
手すり設置工事では、構造体への固定強度を確保しつつ、居住環境への影響を抑えるため、騒音に配慮した穿孔作業を行い、複数箇所へ固定ビス用の下穴施工が必要となります。

公園トイレの設備施工事例
公園トイレの設備施工事例です。
男子用ストール小便器および手洗器の配管施工を行いました。
公園トイレは外気の影響を受けやすい環境にあるため、垂井町の気候条件を考慮し、凍結防止対策として配管に保温材を施工しています。


凍結対策の改修工事
共同墓地の水汲み場に設置されている水栓および水栓柱について、凍結対策を目的とした改修工事を実施しました。
既設設備は屋外で風の影響を受けやすい設置環境であったため、冬季に凍結破損が発生していました。
そのため、水抜き操作が可能な水抜き式水栓柱へ2基交換し、寒冷期でも安全に使用できる設備環境を整備しています。

合併処理浄化槽設置工事(耐荷重仕様)
写真に写っている複数のフタは、合併処理浄化槽の完成状況です。
合併処理浄化槽は、トイレ排水を含め、家庭から排出される生活排水をまとめて処理する設備です。このように全ての生活排水を一体で処理する方式を「合併処理」と呼びます。
本施工では、浄化槽の設置箇所が車庫の出入口にあたるため、地表からは設備が見えない構造となっていますが、車両が通行しても安全に使用できるよう、耐荷重仕様にて施工を行いました。

石油給湯機更新工事(防護小屋設置・ステンレス製オイルタンク採用)
石油給湯機の取替を行った施工事例です。
屋外設置機器のため、耐候性と保護性を高める目的で、建築会社様に依頼し、専用の防護小屋を製作・設置しました。
また、オイルタンク(灯油タンク)には、内部腐食の抑制と長期耐久性の確保を目的として、ステンレス製を採用しています。


合併処理浄化槽設置工事(湧水対応・耐荷重施工)
瑞穂市内の顧客様新築工事に伴う、合併処理浄化槽の施工状況です。
本現場は湧水が発生する地盤条件であったため、土留め支保工を実施しながら施工を行いました。
また、排水ポンプによる水抜きを併用し、安全性と施工精度を確保したうえで、車両荷重にも対応可能な耐荷重仕様で施工しています。




基礎工事に伴う排水配管施工状況(施工方法の変遷)
基礎工事に先立ち実施した排水配管の施工状況です。
当時は、基礎コンクリート内に排水管(塩ビ管)を直接埋設する施工方法が一般的に行われていました。本施工も、その時代の標準的な施工方法によるものです。
しかし後に、現社長から「現在はこの方法は採用していない」との助言がありました。現在では、排水管の保護および将来的な補修対応を考慮し、可とう性を持つジャバラ式スリーブ材を使用する施工方法へ移行しています。
コンクリートへ直接埋設した配管は、万が一破損が生じた場合に補修が困難になるという課題があります。そのため現在は、メンテナンス性を重視した施工方法が推奨されております。
なお、最新のスリーブ材は従来材料と比較してコストが高くなる傾向がありますが、長期的な耐久性と保守性を優先し、施工品質の向上に努めて参ります。
本写真は、当時の施工技術を記録した資料として掲載いたしました。

↓基礎コンクリート打設完了後における排水配管の設置状況を示しています。

立上り排水管保護施工
写真に見られる段ボール色の紙製管はスリーブ管であり、立上り排水管がコンクリートへ直接接触しないよう保護するために使用されています。この構造により、配管の破損リスクを軽減し、耐久性およびメンテナンス性の向上につながります。

打ち込み井戸新設工事(溶接接続による耐久対策)
ご家庭に設置されていた既設井戸では含水量が不足していたため、鋼管による打ち込み井戸を新設しました。
新規井戸の設置位置は、敷地条件や地下水状況に加え、方位および家相への配慮も踏まえて決定しています。
施工では、直径約6cmの鋼管を複数本に分けて継ぎながら地中へ打ち込みます。鋼管同士を連結するソケット接続部のねじ部分は、構造上肉厚が薄くなる箇所であるため、地中環境における劣化や漏水を防止する目的から、接続部には溶接施工を行いました。
なお、1回目の打ち込みでは十分な水量が得られなかったため、井戸位置を調整したうえで再度施工を行い、2回目の打設にて安定した水量の確保に至りました。




排水マス設置工事(どろ溜め深さ基準への対応)
排水マス施工完了時の状況です。
本施工では、マス内部において15cm以上の水深を確保し、排水機能の安定性を維持できる構造としています。
また、どろ溜めの深さについては、定められた施工基準に基づき、規定値を満たすよう施工を行っています。

多様な設備施工
本工事では、井戸工事をはじめ、水中ポンプ・圧力タンク・ろ過装置の設置、物置ポンプ室の施工、夜間配管工事など、各種設備工事に幅広く対応いたしました。
↓順に画像の説明をさせて頂きます。井戸元や水中ポンプ、圧力タンク、ろ過器、滅菌機といった各設備を集約し、(ヨド)物置内へまとめて収容する計画を立てました。
施工地は木津川沿いに位置しており、冬季には非常に冷え込む地域であると農場長から事前に説明を受けていました。そのため、防寒対策を考慮するとともに、施工効率にも配慮した物置小屋の設置を検討しています。
井戸工事および事前の配管準備を終えた段階で、物置を設置するための基礎となるコンクリート基礎台の施工については、左官業者に作業を依頼しました。
さらに、本工事は遠方での施工であったことから、現地作業を円滑に進める目的で、木製型枠をあらかじめ製作したうえで現地へ搬入しています。こちらの写真は、その型枠を設置した時の状況を示したものです。

↓上記物置の基礎コンクリート用生コンを打設している状況です。

↓圧力タンクの 搬入と 設置状況です。


↓鑿井井戸(さくせい いど)において、先端に取り付ける水中ポンプへステンレス鋼管を継ぎ足しながら、井戸内部へ投入している施工状況です。圧力タンクとあわせて重量物を扱う工事となるため、施工にはユニック車(クレーン付きトラック)を使用しています。
※鑿井(さくせい)井戸とは、地下へボーリングを行い、地下水を汲み上げるために作成されたパイプ式の井戸を指します。本現場では、井戸管としてVP∮100を使用しています。
※もともと本現場には、簡易的な鋼管打ち込み井戸(約4m程度)が設置されていました。しかし、砂の混入が多量に発生していたことや、井戸枯れが確認されたため、既設井戸設備の修繕については施主様と相談のうえ見送る判断となりました。
また、将来的にイチゴ栽培用ビニールハウスを拡充する計画も予定されていたため、必要となる給水量を勘案し、井戸およびポンプの給水能力について設計算定を行い、設備仕様を決定しています。



この井戸および給水設備で使用する電気については、当社より電気工事業者へ依頼し、関西電力への新規申請手続きから対応しました。さらに、実際の電柱(ポール)設置、配電盤の設置、各種電気設備の施工に至るまで、当社の責任のもとで一貫して工事を行っています。
↓砂ろ過器

↓滅菌機です。
人様の口に入るイチゴを栽培するため、井戸水には滅菌機が必要とのこと。その奥の物置きの壁に、水中ポンプの配電盤が見えます。

これらの配管には、腐食の心配がないステンレス管を多く使用しています。
また、圧力タンクの下部にはドレン(排水)配管を施工していますが、このような普段は目に付きにくい箇所についても、将来的な劣化やサビの発生を防ぐため、あえてステンレス配管を採用しました。見えない部分であっても耐久性を重視した施工を行っています。



↓冬季には非常に冷え込む地域であり(具体的な最低気温は失念しましたが、氷点下になる環境です)、配管だけでなく、蛇口や水栓柱についても凍結防止を目的として保温施工を行いました。



↓手洗い場が必要とのご要望を受け、簡易的な屋外用ステンレス製流し台を設置しました。


↓イチゴビニールハウスへの、給水管接続の 様子です。 イチゴ栽培のための 既設の自動給水噴霧装置が、 夜間に 噴霧をやめる時間帯を ねらって、配管作業を行ないました。

